問題
支店設置の登記の登録免許税として、最も適切なものはどれか。
選択肢
- 13万円
- 29万円
- 31万円
- 4支店1か所につき6万円
正解
4. 支店1か所につき6万円
詳しい解説を見る解説を閉じる
解説
支店設置の登記の登録免許税は支店1か所につき6万円です。支店の移転・廃止の登記は3万円です。令和4年9月から支店所在地における登記制度は廃止されましたが、本店所在地における支店の登記は存続しています。根拠:登録免許税法別表第一。
一問一答
全11科目1,000問を科目別に学習
支店設置の登記の登録免許税として、最も適切なものはどれか。
正解
4. 支店1か所につき6万円
解説
支店設置の登記の登録免許税は支店1か所につき6万円です。支店の移転・廃止の登記は3万円です。令和4年9月から支店所在地における登記制度は廃止されましたが、本店所在地における支店の登記は存続しています。根拠:登録免許税法別表第一。
一問一答
全11科目1,000問を科目別に学習
スキマ資格では司書の全1000問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。司法書士試験は午前の部(憲法・民法・刑法・会社法商法)と午後の部(民事訴訟法等・供託法・司法書士法・不動産登記法・商業登記法)の択一式に、不動産登記と商業登記の記述式を加えた構成です。受験資格は不要で、行政書士や宅建からのステップアップにも向いています。