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経営法務難易度: 易

中小企業診断士 一問一答|経営法務 第203問

問題

実用新案登録の特徴として正しいものはどれか?

選択肢

  1. 1無審査で登録される
  2. 2実体審査を経て登録される
  3. 3異議申立を経て登録される
  4. 4公開審査を経て登録される

正解

1. 無審査で登録される

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解説

実用新案は方式審査と基礎的要件の審査のみで、新規性・進歩性の実体審査を行わずに登録されます(無審査主義)。早期に権利化できます。

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経営法務の関連問題

  • 第1問

    製造物責任法(PL法)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  • 第2問

    知的財産権の存続期間に関する組み合わせとして最も適切なものはどれか。

  • 第3問

    保証に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  • 第4問

    取締役の義務と責任に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第5問

    監査等委員会設置会社に関する記述として最も適切なものはどれか。

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