問題
選択肢
- 120
- 240
- 330
- 450
正解
1. 20
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解説
MR=200-4Q。MC=4Q+40。MR=MC→200-4Q=4Q+40→8Q=160→Q=20です。
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一問一答・予想問題・まとめノート
正解
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MR=200-4Q。MC=4Q+40。MR=MC→200-4Q=4Q+40→8Q=160→Q=20です。
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一問一答・予想問題・まとめノート
第278問
市場価格が均衡価格より高いとき、市場にはどのような状態が生じるか?
第1問
現在、日本経済では、金利が非常に低い水準にあるが、今後は金利の上昇が見込まれている。その金利上昇の消費への影響を、所得効果と代替効果から分析を行う。下記の設問に答えよ。 (設問1)多くの金融資産を持っている高齢者について、金利上昇の所得効果と代替効果による現時点での消費への影響に関して、最も適切なものの組み合わせはどれか。
第18問
いま、消費額に応じて定率 a% で課税する制度を新規に導入しようとしている。ただし、すべての課税対象者に対して定額 b を現金で給付する制度も併せて導入する。このとき、新しい制度に伴う納税額 T は、消費額を Y とすれば T = aY − b と書くことができ、下図のように描くことができる。なお、下図で平均税率とは、納税額を消費額で除した値(T/Y)で表されるものとする。 この図に関する記述として、最も不適切なものを下記の解答群から選べ。
第14問
労働と生産水準の関係について考える。労働は、生産水準に応じてすぐに投入量を調整できる可変的インプットである。資本投入量が固定されているとき、生産物の産出量は労働投入量のみに依存し、下図のような総生産物曲線を描くことができる。この図に関する記述として、最も適切なものを下記の解答群から選べ。
第2問
【第10問(設問2)】IS曲線とLM曲線に関する記述の正誤の組み合わせとして、最も適切なものを選べ。 a 限界消費性向が大きいほどIS曲線の傾きはより緩やかになり、貨幣供給の増加によるGDPの拡大効果は大きくなる。 b 投資の利子感応度が小さいほど、IS曲線の傾きはより急になり、貨幣供給の増加によるGDPの拡大効果は小さくなる。 c 貨幣需要の所得感応度が大きいほど、LM曲線の傾きはより緩やかになり、政府支出の増加によるGDPの拡大効果は小さくなる。 d 貨幣需要の利子感応度が大きいほど、LM曲線の傾きはより緩やかになり、政府支出の増加によるGDPの拡大効果は大きくなる。
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