問題
選択肢
- 1aとc
- 2aとd
- 3bとc
- 4bとd
正解
3. bとc
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解説
現在に近い実績ほど影響を大きくしたい場合:移動平均法では対象範囲を短くする(5カ月→3カ月)ほど直近データのウェイトが上がる(b正)。指数平滑法では平滑化定数αが大きいほど直近実績のウェイトが上がる(新予測=α×実績+(1-α)×旧予測)から0.3→0.5に変更が正しい(c正)。よってbとcでウが正解。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 平成30年度 中小企業診断士1次試験 運営管理 第12問)
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