問題
選択肢
- 1A:7,700 B:4
- 2A:7,700 B:6
- 3A:8,200 B:4
- 4A:8,200 B:6
正解
2. A:7,700 B:6
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解説
生産年齢人口(15〜64歳)は、1995年の約8,700万人をピークに2015年には約7,700万人まで減少した。さらに2060年には約4,800万人と推計されており、2015年の約6割(約62%)の水準にまで減少する見込み。少子高齢化が急速に進行し、労働供給の制約が深刻化することを示している。よってA:7,700、B:6(割)のイが正解。中小企業における人手不足対策の必要性を裏付ける重要なマクロデータ。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 令和元年度 中小企業診断士1次試験 中小企業経営・中小企業政策 第6問 設問1)
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