問題
選択肢
- 1a→b→d→c
- 2a→c→b→d
- 3b→a→d→c
- 4b→d→a→c
- 5d→c→a→b
正解
4. b→d→a→c
詳しい解説を見る解説を閉じる
解説
SLP(システマティックレイアウトプランニング)の基本手順は、(1)PQ分析(製品Pと数量Qの関係分析=b)→(2)物の流れ分析・アクティビティ相互関連分析=d→(3)所要スペースと使用可能スペースの調整=a→(4)制約を考慮した複数案作成と評価=cの順。生産品目と数量の特性把握から始め、流れ・関連性、スペース、最後に具体案へと進む。よってb→d→a→cのエが正解。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 令和2年度 中小企業診断士1次試験 運営管理 第3問)
中小企業診断士トップ
一問一答・予想問題・まとめノート