問題
選択肢
- 1a:正 b:正 c:正
- 2a:正 b:正 c:誤
- 3a:正 b:誤 c:誤
- 4a:誤 b:正 c:正
- 5a:誤 b:誤 c:正
正解
5. a:誤 b:誤 c:正
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解説
aは誤、GS1のデータキャリア標準として認められている2次元シンボルはGS1 QRコードだけでなく、GS1データマトリックスや、合成シンボル(GS1 DataBarなど)も含まれる。bは誤、JANコードは商品識別のみで、URLや拡張データを含めない仕様。複数表示してもURL等への誘導はできない。cが正、GS1 QRコードはURL含む拡張情報を埋め込めるため、同一ブランド・メーカーでも商品個別のWebサイトへ誘導可能。よってa:誤、b:誤、c:正のオが正解。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 令和2年度 中小企業診断士1次試験 運営管理 第40問)
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