問題

選択肢
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正解
1. 0
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解説
誤差の自由度=1なので、有意性判定にはF(1,1;0.05)=161を用いる。各要因の分散比F0=平方和÷誤差分散(=4÷1=4)。A:6/4=1.5、B:25/4=6.25、C:3/4=0.75、D:21/4=5.25、A×B:2/4=0.5、A×C:2/4=0.5。いずれも161より小さく、有意水準5%で有意となる要因はない。よって0個(ア)が正解。プーリングを行わない条件のため誤差自由度1のままで判定する点に注意。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 令和3年度 中小企業診断士1次試験 運営管理 第4問 設問2)
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