問題
選択肢
- 1A:WEB-EDI B:多画面 C:個別EDI D:多端末
- 2A:WEB-EDI B:多端末 C:個別EDI D:多画面
- 3A:個別EDI B:多画面 C:WEB-EDI D:多端末
- 4A:個別EDI B:多端末 C:WEB-EDI D:多画面
正解
4. A:個別EDI B:多端末 C:WEB-EDI D:多画面
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解説
A:1985年通信自由化以降、ISDN等専用線で発注者1対受注者1の接続が個別EDI方式。B:個別EDIでは受注者は取引先ごとに別端末(専用機)を用意する必要があり「多端末問題」と呼ばれた。C:2000年頃インターネット普及で発注者1対受注者多数の接続方式がWEB-EDI。D:WEB-EDIでは発注者ごとに固有の画面・仕様が必要となり「多画面問題」が発生。よってA:個別EDI、B:多端末、C:WEB-EDI、D:多画面の組み合わせ「エ」が正解。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 令和3年度 中小企業診断士1次試験 運営管理 第41問)
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