問題
選択肢
- 1a:正 b:正 c:正 d:誤
- 2a:正 b:誤 c:正 d:正
- 3a:正 b:誤 c:正 d:誤
- 4a:誤 b:正 c:誤 d:誤
- 5a:誤 b:誤 c:正 d:正
正解
2. a:正 b:誤 c:正 d:正
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解説
aは正。コンカレントエンジニアリング(CE)は設計・製造・販売など複数工程を並行化し開発期間短縮を狙う手法。bは誤。CAE(Computer Aided Engineering)は解析・シミュレーションが主用途で、工程計画策定の自動編成はCAPP(コンピュータ支援工程設計)の役割。cは正。CAM(Computer Aided Manufacturing)は製品データから加工に必要なNCプログラムや工程情報を生成する。dは正。デザインインは部品メーカーが完成品メーカーの設計段階から関与し自社部品の採用を働きかける活動。よって正しい組み合わせはイ。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 令和7年度 中小企業診断士1次試験 運営管理 第1問)
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