問題
選択肢
- 1a:① b:② c:③ d:④
- 2a:① b:④ c:② d:③
- 3a:② b:① c:④ d:③
- 4a:③ b:① c:④ d:②
- 5a:③ b:④ c:② d:①
正解
2. a:① b:④ c:② d:③
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解説
aマトリックス図法は対になる要素の関連の強さを記号で示し優先順位付けに用いる(①)。bヒストグラムは計量データのばらつきを階級ごとの度数で可視化し工程能力評価に用いる(④)。c連関図法は問題と要因の因果関係を矢線で結び問題構造を可視化する(②)。dチェックシートは現場での確認・記録を簡便化する道具で客観的事実を数値化(③)。よってa-①、b-④、c-②、d-③の組み合わせ「イ」が正解。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 令和7年度 中小企業診断士1次試験 運営管理 第5問)
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