問題

選択肢
- 1ア
- 2イ
- 3ウ
- 4エ
正解
4. エ
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解説
ソフトウェアの開発工数は、開発規模が大きくなるほど規模以上の割合で急増する傾向がある。これは規模の拡大に伴いモジュール間の連携や調整が複雑化するためで、開発規模に対して工数が逓増(下に凸の上昇)する曲線で表される。エのグラフがこの関係を正しく表している。(出典: 平成21年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問53)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
4. エ
解説
ソフトウェアの開発工数は、開発規模が大きくなるほど規模以上の割合で急増する傾向がある。これは規模の拡大に伴いモジュール間の連携や調整が複雑化するためで、開発規模に対して工数が逓増(下に凸の上昇)する曲線で表される。エのグラフがこの関係を正しく表している。(出典: 平成21年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問53)
一問一答
全400問を繰り返し学習
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。