問題
選択肢
- 1アプリケーションプログラムの仕様書
- 2原始帳票の入力チェックを行うためのプルーフリストを出力するプログラム
- 3出力情報のエラー状況に関する記録
- 4プログラムの運用上のパフォーマンスに関するテスト結果
正解
3. 出力情報のエラー状況に関する記録
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解説
監査証跡は、業務が適切に実施されたことを後から検証できる記録である。システム運用業務に関しては、実際の運用で生じた出力情報のエラー状況に関する記録が、運用が正しく行われたかを裏付ける証跡となる。プログラム仕様書やテスト結果は開発・テスト段階の資料であり運用の証跡ではない。(出典: 平成21年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問58)
一問一答
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