問題
選択肢
- 140
- 250
- 360
- 470
正解
2. 50
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解説
平均回線待ち時間が平均伝送時間より長くなる条件は、回線利用率 ÷(1-回線利用率)>1 である。これを解くと回線利用率>1-回線利用率、すなわち回線利用率>0.5 となる。したがって回線利用率が 50%を超えたときに最初に長くなる。よってイが正解。(出典: 平成21年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問1)
一問一答
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正解
2. 50
解説
平均回線待ち時間が平均伝送時間より長くなる条件は、回線利用率 ÷(1-回線利用率)>1 である。これを解くと回線利用率>1-回線利用率、すなわち回線利用率>0.5 となる。したがって回線利用率が 50%を超えたときに最初に長くなる。よってイが正解。(出典: 平成21年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問1)
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第27問
A 社では,優良顧客について調査することになった。優良顧客は,最近の購入実績があり,かつ購入金額の多い顧客とする。優良顧客の選定基準を決めるために,最近の 1 か月,2 か月,3 か月,… について,期間ごとに購入金額ごとの顧客数を求めて,顧客購入分析表を作成することにした。適切な顧客購入分析表はどれか。
第54問
教育技法の説明のうち,適切なものはどれか。
第1問
2進数の表現で,2の補数を使用する理由はどれか。
第27問
各種コードの特徴を記述した表中の項目a〜cに入るコード種別の組合せとして,適切なものはどれか。
第54問
プレゼンテーションの目的に合ったグラフの使い方の記述のうち,適切なものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。