問題
選択肢
- 1YAB+C-DE÷×=
- 2YAB+CDE÷-×=
- 3YAB+EDC÷-×=
- 4YBA+CD-E÷×=
正解
2. YAB+CDE÷-×=
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解説
後置表記法では,演算子を被演算子の後ろに置く。(A+B)はAB+,(D÷E)はDE÷,(C-(D÷E))はCDE÷-となり,最後に両者を×で結びYを代入するとYAB+CDE÷-×=となる。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問1)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
2. YAB+CDE÷-×=
解説
後置表記法では,演算子を被演算子の後ろに置く。(A+B)はAB+,(D÷E)はDE÷,(C-(D÷E))はCDE÷-となり,最後に両者を×で結びYを代入するとYAB+CDE÷-×=となる。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問1)
一問一答
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第27問
コンピュータグラフィックスに関する記述のうち,適切なものはどれか。
第54問
ソフトウェア開発の見積りに使われるファンクションポイント法に関する記述として,適切なものはどれか。
第1問
0以上255以下の整数nに対して, next(n)=n+1(0≦n<255),next(n)=0(n=255) と定義する。next(n)と等しい式はどれか。ここで,x AND y 及び x OR y は,それぞれxとyを2進数表現にして,けたごとの論理積及び論理和をとったものとする。
第27問
音声などのアナログデータをディジタル化するために用いられるPCMで,音の信号を一定の周期でアナログ値のまま切り出す処理はどれか。
第54問
ITIL v3 における問題管理プロセスの目標はどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。