問題

選択肢
- 1表のア
- 2表のイ
- 3表のウ
- 4表のエ
正解
3. 表のウ
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解説
ウは語頭符号(ある符号が他の符号の接頭辞にならない)であり一意に復号できる。平均ビット長は0.5×1+0.3×2+0.1×3+0.1×3=1.7ビットとなり,一意復号可能な選択肢の中で最短となる。アとイは復号が一意に定まらない。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問2)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
3. 表のウ
解説
ウは語頭符号(ある符号が他の符号の接頭辞にならない)であり一意に復号できる。平均ビット長は0.5×1+0.3×2+0.1×3+0.1×3=1.7ビットとなり,一意復号可能な選択肢の中で最短となる。アとイは復号が一意に定まらない。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問2)
一問一答
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第28問
データウェアハウスを構築するために,業務システムごとに異なっているデータ属性やコード体系を統一する処理はどれか。
第55問
システムの開発部門と運用部門が別々に組織化されているとき,開発から運用への移行を円滑かつ効果的に進めるための方法のうち,適切なものはどれか。
第2問
図に示す16ビットの浮動小数点形式において,10進数0.25を正規化した表現はどれか。ここで,正規化は仮数部の最上位けたが1になるように指数部と仮数部を調節する操作とする。 s:仮数部の符号(0:正,1:負),e:指数部(2を基数とし,負数は2の補数で表現),f:仮数部(符号なし2進数)。形式は s(1ビット)e(4ビット)f(11ビット)で,小数点の位置は e と f の間。
第28問
CGにおける基本的な用語の説明として,適切なものはどれか。
第55問
ITIL のキャパシティ管理において,監視項目となるものはどれか。
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