問題
選択肢
- 1インシデント発生件数
- 2オペレータ要員数
- 3ディスク使用率
- 4平均故障間隔
正解
3. ディスク使用率
詳しい解説を見る解説を閉じる
解説
キャパシティ管理は,IT 資源の容量や性能が需要に見合っているかを監視・調整するプロセスです。ディスク使用率は資源の利用状況を表す代表的な監視項目に当たります。インシデント件数は問題管理,平均故障間隔(MTBF)は可用性管理に関連します。(出典: 平成22年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問55)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
3. ディスク使用率
解説
キャパシティ管理は,IT 資源の容量や性能が需要に見合っているかを監視・調整するプロセスです。ディスク使用率は資源の利用状況を表す代表的な監視項目に当たります。インシデント件数は問題管理,平均故障間隔(MTBF)は可用性管理に関連します。(出典: 平成22年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問55)
一問一答
全400問を繰り返し学習
第1問
後置表記法(逆ポーランド表記法)では,例えば,式 Y=(A-B)×C を YAB-C×= と表現する。次の式を後置表記法で表現したものはどれか。 Y=(A+B)×(C-(D÷E))
第28問
データウェアハウスを構築するために,業務システムごとに異なっているデータ属性やコード体系を統一する処理はどれか。
第55問
システムの開発部門と運用部門が別々に組織化されているとき,開発から運用への移行を円滑かつ効果的に進めるための方法のうち,適切なものはどれか。
第1問
0以上255以下の整数nに対して, next(n)=n+1(0≦n<255),next(n)=0(n=255) と定義する。next(n)と等しい式はどれか。ここで,x AND y 及び x OR y は,それぞれxとyを2進数表現にして,けたごとの論理積及び論理和をとったものとする。
第28問
CGにおける基本的な用語の説明として,適切なものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。