問題
選択肢
- 115.6
- 246.8
- 3125
- 4128
正解
3. 125
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解説
1サンプルあたり8ビットなので,1秒あたりのサンプル数は64,000÷8=8,000回。サンプリング間隔は1÷8,000秒=125マイクロ秒となる。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問3)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
3. 125
解説
1サンプルあたり8ビットなので,1秒あたりのサンプル数は64,000÷8=8,000回。サンプリング間隔は1÷8,000秒=125マイクロ秒となる。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問3)
一問一答
全400問を繰り返し学習
第29問
関係データベースの候補キーとなる列又は列の組に関する記述として,適切なものはどれか。
第56問
次の処理条件でサーバ上のファイルを磁気テープにバックアップするとき,バックアップの運用に必要な磁気テープは何本か。 〔処理条件〕 (1) 毎月初日(1 日)にフルバックアップを取る。フルバックアップは 1 回につき 1 本の磁気テープを必要とする。 (2) フルバックアップを取った翌日から次のフルバックアップまでは,毎日,差分バックアップを取る。差分バックアップは,差分バックアップ用として別の磁気テープに追記し,1 か月分が 1 本に記録できる。 (3) 常に 6 か月前の同一日までのデータについて,指定日の状態にファイルを復元できることを保証する。ただし,6 か月前の同一日が存在しない場合は,当該月の月末日以降のデータについて,指定日の状態にファイルを復元できることを保証する(例:10 月 31 日の場合は,4 月 30 日以降のデータについて,指定日の状態にファイルを復元できることを保証する)。
第3問
多数のクライアントが,LANに接続された1台のプリンタを共同利用するときの印刷要求から印刷完了までの所要時間を,待ち行列理論を適用して見積もる場合について考える。プリンタの運用方法や利用状況に関する記述のうち,M/M/1の待ち行列モデルの条件に反しないものはどれか。
第29問
顧客は一般に複数の銀行に預金するものとして,顧客と銀行の関連を,E-R図で次のように表現する。このモデルを関係データベース上に“銀行”表,“口座”表,“顧客”表として実装する場合の記述として,適切なものはどれか。 (銀行 m―口座―n 顧客 の多対多を口座が連関エンティティとして仲介する)
第56問
データの追加・変更・削除が,少ないながらも一定の頻度で行われるデータベースがある。このデータベースのフルバックアップを磁気テープに取得する時間間隔を今までの 2 倍にした。このとき,データベースのバックアップ又は復旧に関する記述のうち,適切なものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。