問題
選択肢
- 1 ̄A−B
- 2( ̄A∪ ̄B)−(A∩B)
- 3(S−A)∪(S−B)
- 4S−(A∩B)
正解
1. ̄A−B
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解説
差集合は X−Y=X∩ ̄Y と書けるので、選択肢アの ̄A−B は ̄A∩ ̄B となり、求める集合そのものに一致する。またド・モルガンの法則より ̄A∩ ̄B= ̄(A∪B)=S−(A∪B) とも表せる。ベン図で確認すると、A にも B にも含まれない領域がこれに当たり、選択肢アが正解となる。(出典: 平成24年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問1)
一問一答
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