問題
選択肢
- 120
- 222
- 327
- 432
正解
3. 27
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解説
アクセス時間=平均位置決め時間(シーク)+平均回転待ち時間+データ転送時間。回転速度6,000回転/分=1回転10ミリ秒なので平均回転待ちは半回転で5ミリ秒。転送時間は1回転で20kB読めるため4kBは10×(4/20)=2ミリ秒。合計=20+5+2=27ミリ秒となる。(出典: 平成24年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問12)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
3. 27
解説
アクセス時間=平均位置決め時間(シーク)+平均回転待ち時間+データ転送時間。回転速度6,000回転/分=1回転10ミリ秒なので平均回転待ちは半回転で5ミリ秒。転送時間は1回転で20kB読めるため4kBは10×(4/20)=2ミリ秒。合計=20+5+2=27ミリ秒となる。(出典: 平成24年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問12)
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第38問
手順に示すハッシュ関数とメッセージダイジェストの処理を行うことで得られるセキュリティ上の効果はどれか。ここで、メッセージダイジェストは安全な方法で保護され、改ざんや破壊がされていないものとする。 〔手順〕 (1) 送信者 A は、電子メールの本文からハッシュ関数を用いて、メッセージダイジェストを作成する。電子メールの本文とメッセージダイジェストを別々に受信者 B に送信する。 (2) 受信者 B は受信した電子メールの本文からハッシュ関数を用いて、メッセージダイジェストを作成する。その作成したメッセージダイジェストと、受信したメッセージダイジェストを比較する。
第65問
RFI を説明したものはどれか。
第12問
同じ命令セットをもつコンピュータ A と B がある。それぞれの CPU クロック周期、及びあるプログラムを実行したときの CPI(Cycles Per Instruction)は、表のとおりである。そのプログラムを実行したとき、コンピュータ A の処理時間は、コンピュータ B の処理時間の何倍になるか。 コンピュータ A:CPU クロック周期 1 ナノ秒、CPI 4.0 コンピュータ B:CPU クロック周期 4 ナノ秒、CPI 0.5
第38問
ディジタル署名などに用いるハッシュ関数の特徴はどれか。
第65問
情報システムの開発を発注するための提案依頼書(RFP)の作成と提案依頼に当たって,取得者であるユーザ企業の対応のうち,適切なものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。