問題
選択肢
- 11/32
- 21/2
- 32
- 48
正解
3. 2
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解説
1 命令あたりの実行時間はクロック周期×CPI で求まる。コンピュータ A は 1 ナノ秒×4.0=4 ナノ秒、コンピュータ B は 4 ナノ秒×0.5=2 ナノ秒である。同じプログラム(同じ命令数)なので処理時間の比は 4÷2=2 倍となり、ウが正解である。(出典: 平成24年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問12)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
3. 2
解説
1 命令あたりの実行時間はクロック周期×CPI で求まる。コンピュータ A は 1 ナノ秒×4.0=4 ナノ秒、コンピュータ B は 4 ナノ秒×0.5=2 ナノ秒である。同じプログラム(同じ命令数)なので処理時間の比は 4÷2=2 倍となり、ウが正解である。(出典: 平成24年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問12)
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第38問
ディジタル署名などに用いるハッシュ関数の特徴はどれか。
第65問
情報システムの開発を発注するための提案依頼書(RFP)の作成と提案依頼に当たって,取得者であるユーザ企業の対応のうち,適切なものはどれか。
第12問
毎分 6,000 回転、平均位置決め時間が 20 ミリ秒、1 トラック当たりの記憶容量が 20k バイトの磁気ディスクがある。1 ブロック 4k バイトのデータを 1 ブロック転送するのに要する平均アクセス時間は何ミリ秒か。ここで、磁気ディスクコントローラのオーバヘッドは無視できるものとする。
第38問
手順に示すハッシュ関数とメッセージダイジェストの処理を行うことで得られるセキュリティ上の効果はどれか。ここで、メッセージダイジェストは安全な方法で保護され、改ざんや破壊がされていないものとする。 〔手順〕 (1) 送信者 A は、電子メールの本文からハッシュ関数を用いて、メッセージダイジェストを作成する。電子メールの本文とメッセージダイジェストを別々に受信者 B に送信する。 (2) 受信者 B は受信した電子メールの本文からハッシュ関数を用いて、メッセージダイジェストを作成する。その作成したメッセージダイジェストと、受信したメッセージダイジェストを比較する。
第65問
RFI を説明したものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。