問題
選択肢
- 1320
- 2480
- 3560
- 4640
正解
1. 320
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解説
RAID0(ストライピング)と RAID1(ミラーリング)の両方を満たす構成は RAID10(または RAID01)である。ミラーリングにより容量は半分になるため、80 G バイト × 8 台 = 640 G バイトの半分の 320 G バイトが実効データ容量となる。よってアが正解。(出典: 平成25年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問13)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
1. 320
解説
RAID0(ストライピング)と RAID1(ミラーリング)の両方を満たす構成は RAID10(または RAID01)である。ミラーリングにより容量は半分になるため、80 G バイト × 8 台 = 640 G バイトの半分の 320 G バイトが実効データ容量となる。よってアが正解。(出典: 平成25年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問13)
一問一答
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第39問
ディジタル署名において、発信者がメッセージのハッシュ値からディジタル署名を生成するのに使う鍵はどれか。
第66問
あるメーカがビールと清涼飲料水を生産する場合,ケース A〜F で必要なコストは,表のとおりである。このメーカの生産活動における,両製品のスケールメリットとシナジー効果についての記述のうち,適切なものはどれか。
第13問
3 層クライアントサーバシステムの各層の役割のうち、適切なものはどれか。
第39問
公開鍵暗号を使って n 人が相互に通信する場合、全体で何個の異なる鍵が必要になるか。ここで、一組の公開鍵と秘密鍵は 2 個と数える。
第66問
情報システムの調達の際に作成される RFI の説明はどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。