問題

選択肢
- 1225
- 2300
- 3450
- 4480
正解
3. 450
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解説
損益分岐点売上高=固定費÷(1−変動費率)で求めます。変動費は材料費200+外注費100=300,変動費率は300÷500=0.6です。固定費は製造固定費100+販売固定費80=180なので,180÷(1−0.6)=180÷0.4=450百万円となります。(出典: 平成26年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問77)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
3. 450
解説
損益分岐点売上高=固定費÷(1−変動費率)で求めます。変動費は材料費200+外注費100=300,変動費率は300÷500=0.6です。固定費は製造固定費100+販売固定費80=180なので,180÷(1−0.6)=180÷0.4=450百万円となります。(出典: 平成26年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問77)
一問一答
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第23問
顧客に、英大文字 A〜Z の 26 種類を用いた顧客コードを割り当てたい。現在の顧客総数は 8,000 人であって、新規顧客が毎年 2 割ずつ増えていくものとする。3 年後まで顧客全員にコードを割り当てられるようにするための、顧客コードの最も少ない桁数は幾つか。
第50問
組込み機器用のソフトウェアを開発委託する契約書に開発成果物の著作権の帰属先が記載されていない場合に,委託元であるソフトウェア発注者に発生するおそれがある問題はどれか。ここで,ソフトウェアは委託先が全て自筆開発するものとする。
第77問
最大利益が見込める新製品の設定価格はどれか。ここで,いずれの場合にも,次の費用が発生するものとする。〔固定費:1,000,000円,変動費:600円/個〕
第23問
ワンチップマイコンにおける内部クロック発生器のブロック図を示す。15MHzの発振器と、内部のPLL1、PLL2及び分周器の組合せでCPUに240MHz、シリアル通信(SIO)に115kHzのクロック信号を供給する場合の分周器の値は幾らか。ここで、シリアル通信のクロック精度は±5%以内に収まればよいものとする。
第50問
マッシュアップに該当するものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。