問題
選択肢
- 1アクティビティ図
- 2オブジェクト図
- 3クラス図
- 4ユースケース図
正解
4. ユースケース図
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解説
ユースケース図は,システムが提供する機能(ユースケース)と,それを利用するアクタ(利用者や外部システム)との関係を表す図である。システムの境界(スコープ)を示し,業務全体の範囲を明らかにできる。したがってエが正しい。(出典: 平成27年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問64)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
4. ユースケース図
解説
ユースケース図は,システムが提供する機能(ユースケース)と,それを利用するアクタ(利用者や外部システム)との関係を表す図である。システムの境界(スコープ)を示し,業務全体の範囲を明らかにできる。したがってエが正しい。(出典: 平成27年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問64)
一問一答
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第10問
CPU における投機実行の説明はどれか。
第37問
DNS キャッシュポイズニングに分類される攻撃内容はどれか。
第64問
IT投資ポートフォリオの目的はどれか。
第10問
MMU(Memory Management Unit)の説明として、適切なものはどれか。
第37問
手順に示す処理を行ったとき、検証できることはどれか。〔手順〕(1) 送信者 A はファイルのハッシュ値を計算して、信頼できる第三者機関に送信する。(2) 第三者機関は、信頼できる日時を保持しており、受信したハッシュ値とその受信日時を結合し(結合データ)、そのディジタル署名を生成し、ディジタル署名と結合データの組(ディジタル署名済みの結合データ)を送信者 A に返却する。(3) 送信者 A はファイルと第三者機関から送られてきたディジタル署名済みの結合データを受信者 B に送信する。(4) 受信者 B は第三者機関のディジタル署名を確認し、ファイルから計算したハッシュ値と、ディジタル署名済みの結合データから取り出されたハッシュ値を照合する。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。