問題
選択肢
- 1刑法
- 2特定商取引法
- 3不正競争防止法
- 4プロバイダ責任制限法
正解
1. 刑法
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解説
Web ページの改ざんなど,コンピュータに不正な指令を与えてシステムの使用目的に反する動作をさせ業務を妨害する行為は,刑法の電子計算機損壊等業務妨害罪などで処罰される。したがってアが正しい。(出典: 平成27年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問80)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
1. 刑法
解説
Web ページの改ざんなど,コンピュータに不正な指令を与えてシステムの使用目的に反する動作をさせ業務を妨害する行為は,刑法の電子計算機損壊等業務妨害罪などで処罰される。したがってアが正しい。(出典: 平成27年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問80)
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第26問
"電話番号" 列に NULL を含む "取引先" 表に対して、SQL 文を実行した結果の行数は幾つか。"取引先" 表は取引先コード 1001(A 社、010-1234-xxxx)、2001(B 社、020-2345-xxxx)、3001(C 社、NULL)、4001(D 社、030-3011-xxxx)、5001(E 社、(010-4567-xxxx))から成る。〔SQL 文〕SELECT * FROM 取引先 WHERE 電話番号 NOT LIKE '010%'
第53問
あるプログラムの設計から結合テストまでの作業について、開発工程ごとの見積工数を表1に示す。また、開発工程ごとの上級SEと初級SEの要員割当てを表2に示す。上級SEは、初級SEに比べて、プログラム作成・単体テストについて2倍の生産性を有する。表1の見積工数は、上級SEの生産性を基にしている。全ての開発工程に対して、上級SEを1人追加して割り当てると、この作業に要する期間は何か月短縮できるか。ここで、開発工程の期間は重複させないものとし、要員上限を考慮せず1人月の作業を投入するものとする。
第80問
電子署名法に関する記述のうち、適切なものはどれか。
第26問
クライアントサーバシステムにおけるストアドプロシージャに関する記述のうち、適切でないものはどれか。
第53問
図に示すとおりに作業を実施する予定であったが,作業 A で 1 日の遅れが生じた。各作業の費用増加率を表の値とするとき,当初の予定日数で終了するために掛かる増加費用を最も少なくするには,どの作業を短縮すべきか。ここで,費用増加率は,作業を 1 日短縮するために要する増加費用のことである。
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