問題
選択肢
- 18
- 29
- 310
- 416
正解
2. 9
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解説
1日3シフト×各2人=6人分の勤務が毎日必要で、週7日では6×7=42回分の勤務が発生します。各オペレータは週5回までしか勤務できないため、必要人数は42÷5=8.4となり、切り上げて最少9人が必要です。(出典: 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問56)
一問一答
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正解
2. 9
解説
1日3シフト×各2人=6人分の勤務が毎日必要で、週7日では6×7=42回分の勤務が発生します。各オペレータは週5回までしか勤務できないため、必要人数は42÷5=8.4となり、切り上げて最少9人が必要です。(出典: 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問56)
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第2問
桁落ちによる誤差の説明として、適切なものはどれか。
第29問
商品の注文を記録するクラス(顧客、商品、注文、注文明細)の構造を概念データモデルで表現する。a〜d に入れるべきクラス名の組合せはどれか。ここで、顧客は何度も注文を行い、一度に一つ以上の商品を注文できる。注文明細はそれぞれ 1 種類の商品に対応している。また、モデルの表記は UML を用いる。
第56問
ITIL 2011 edition によれば、サービス・ポートフォリオの説明のうち、適切なものはどれか。
第2問
ATM(現金自動預払機)が 1 台ずつ設置してある二つの支店を統合し、統合後の支店には ATM を 1 台設置する。統合後の ATM の平均待ち時間を求める式はどれか。ここで、待ち時間は M/M/1 の待ち行列モデルに従い、平均待ち時間にはサービス時間を含まず、ATM を 1 台に統合しても十分に処理できるものとする。 〔条件〕 (1) 統合後の平均サービス時間: Ts (2) 統合前の ATM の利用率: 両支店とも ρ (3) 統合後の利用者数: 統合前の両支店の利用者数の合計
第29問
“部門別売上”表から、部門コードごと、期ごとの売上を得る SQL 文はどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。