問題
選択肢
- 112
- 213
- 314
- 415
正解
3. 14
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解説
常に6か月前の同一日まで復元できる必要があり、当月分も含めると最大で7か月分のバックアップが必要になります。月ごとにフルバックアップ用1本+差分追記用1本の計2本を用いますが、差分は1本に1か月分を追記するため、実際にはフル用と差分用を月単位で管理し、世代を保持すると最少14本となります。(出典: 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問55)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
3. 14
解説
常に6か月前の同一日まで復元できる必要があり、当月分も含めると最大で7か月分のバックアップが必要になります。月ごとにフルバックアップ用1本+差分追記用1本の計2本を用いますが、差分は1本に1か月分を追記するため、実際にはフル用と差分用を月単位で管理し、世代を保持すると最少14本となります。(出典: 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問55)
一問一答
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第1問
任意のオペランドに対するブール演算 A の結果とブール演算 B の結果が互いに否定の関係にあるとき、A は B の(又は、B は A の)相補演算であるという。排他的論理和の相補演算はどれか。
第28問
NoSQL の一種である、グラフ指向 DB の特徴として、適切なものはどれか。
第55問
プロジェクトメンバが 16 人のとき、1 対 1 の総当たりでプロジェクトメンバ相互の顔合わせ会を行うために、延べ何時間の顔合わせ会が必要か。ここで、顔合わせ会 1 回の所要時間は 0.5 時間とする。
第1問
非線形方程式 f(x)=0 の近似解法であり、次の手順によって解を求めるものはどれか。ここで、y=f(x) には接線が存在するものとし、(3)で x₀ と新たな x₀ の差の絶対値がある値以下になった時点で繰返しを終了する。 〔手順〕 (1) 解の近くの適当な x 軸の値を定め、x₀ とする。 (2) 曲線 y=f(x) の、点 (x₀, f(x₀)) における接線を求める。 (3) 求めた接線と、x 軸の交点を新たな x₀ とし、手順 (2) に戻る。
第28問
受注入力システムによって作成される次の表に関する記述のうち、適切なものはどれか。受注番号は受注ごとに新たに発行される番号であり、項番は 1 回の受注で商品コード別に連番で発行される番号である。なお、単価は商品コードによって一意に定まる。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。