問題

選択肢
- 1ア
- 2イ
- 3ウ
- 4エ
正解
1. ア
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解説
図 2 はダイオードを用いた整流(クリッパ)回路である。ダイオードの順方向電圧を 0V とすると、入力の正の半周期だけが出力に現れ、負の半周期は 0V にクリップされる(半波整流)。したがって 0V を基準に正側の山だけが残る波形となる。よってアが正解。(出典: 令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問22)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
1. ア
解説
図 2 はダイオードを用いた整流(クリッパ)回路である。ダイオードの順方向電圧を 0V とすると、入力の正の半周期だけが出力に現れ、負の半周期は 0V にクリップされる(半波整流)。したがって 0V を基準に正側の山だけが残る波形となる。よってアが正解。(出典: 令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問22)
一問一答
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第48問
スクラムでは、一定の期間で区切ったスプリントを繰り返して開発を進める。各スプリントで実施するスクラムイベントの順序のうち、適切なものはどれか。 〔スクラムイベント〕 1: スプリントプランニング 2: スプリントレトロスペクティブ 3: スプリントレビュー 4: デイリースクラム
第75問
ビッグデータ分析の手法の一つであるデシジョンツリーを活用してマーケティング施策の判断に必要な事象を整理し、発生確率の精度を向上させた二つのマーケティング施策 a、b の選択を行う。マーケティング施策を実行した場合の利益増加額(売上増加額-費用)の期待値が最大となる施策と、そのときの利益増加額の期待値の組合せはどれか。
第22問
図の論理回路において、S=1、R=1、X=0、Y=1 のとき、S を一旦 0 にした後、再び 1 に戻した。この操作を行った後の X、Y の値はどれか。
第48問
問題は発生していないが、プログラムの仕様書と現状のソースコードとの不整合を解消するために、リバースエンジニアリングの手法を使って仕様書を作成する。これはソフトウェア保守のどの分類に該当するか。
第75問
リーダーシップ論のうち、F. E. フィードラーが提唱するコンティンジェンシー理論の特徴はどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。