問題
選択肢
- 1+×CBA
- 2×+ABC
- 3ABC×+
- 4CBA+×
正解
3. ABC×+
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解説
逆ポーランド表記法(後置記法)は、被演算子を先に並べ、演算子を後ろに置く。中置記法 A+B×C は乗算が優先されるので A+(B×C) と解釈される。まず B×C を BC× に変換し、次に A+(BC×) を A(BC×)+=ABC×+ とする。よってウが正解。(出典: 令和6年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問3)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
3. ABC×+
解説
逆ポーランド表記法(後置記法)は、被演算子を先に並べ、演算子を後ろに置く。中置記法 A+B×C は乗算が優先されるので A+(B×C) と解釈される。まず B×C を BC× に変換し、次に A+(BC×) を A(BC×)+=ABC×+ とする。よってウが正解。(出典: 令和6年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問3)
一問一答
全400問を繰り返し学習
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。