問題
選択肢
- 15
- 210
- 315
- 420
正解
2. 10
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解説
P=n/(1+(n−1)a) において n を無限大に大きくすると、分子・分母を n で割って P=1/((1/n)+(1−1/n)a)→1/a(n→∞)。a=0.1 のとき P の上限は 1/0.1=10 となる。よってイが正解。これはアムダールの法則における性能の上限に相当する。(出典: 令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問14)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
2. 10
解説
P=n/(1+(n−1)a) において n を無限大に大きくすると、分子・分母を n で割って P=1/((1/n)+(1−1/n)a)→1/a(n→∞)。a=0.1 のとき P の上限は 1/0.1=10 となる。よってイが正解。これはアムダールの法則における性能の上限に相当する。(出典: 令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問14)
一問一答
全400問を繰り返し学習
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。