問題
ある事象Aの確率がP(A)=0.3、事象Bの確率がP(B)=0.5で、AとBが独立であるとき、P(A∩B)はいくらか。
選択肢
- 10.15
- 20.65
- 30.80
- 40.20
正解
1. 0.15
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解説
独立事象では、P(A∩B)=P(A)×P(B)が成り立つ。0.3×0.5=0.15。独立性は条件付き確率P(A|B)=P(A)で定義され、一方の事象が他方の発生確率に影響しないことを意味する。和事象はP(A∪B)=P(A)+P(B)-P(A∩B)=0.65となる。
一問一答
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