問題
選択肢
- 10.729
- 20.810
- 30.900
- 40.999
正解
1. 0.729
詳しい解説を見る解説を閉じる
解説
直列接続のシステム稼働率は各装置の稼働率の積:0.9 × 0.9 × 0.9 = 0.729。直列では1台でも故障すれば全体が停止するため、稼働率は装置単体より低くなる。並列接続なら 1-(1-0.9)³ = 0.999 となる。
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
1. 0.729
解説
直列接続のシステム稼働率は各装置の稼働率の積:0.9 × 0.9 × 0.9 = 0.729。直列では1台でも故障すれば全体が停止するため、稼働率は装置単体より低くなる。並列接続なら 1-(1-0.9)³ = 0.999 となる。
一問一答
全400問を繰り返し学習
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。