簿記2級 工業簿記・原価計算その他 の過去問・練習問題一覧
日商簿記検定2級の工業簿記・原価計算その他分野から16問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで完全無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。
- 1第158問工業簿記・原価計算その他標準
本社工場間の取引で、工場が本社に製品¥800,000を送付した。(工場の仕訳)
- 2第159問工業簿記・原価計算その他標準
本社工場間の取引で、本社が工場から製品¥800,000を受け取った。(本社の仕訳)
- 3第160問工業簿記・原価計算その他標準
本社は工場の材料購入代金¥300,000を小切手で支払った。(本社の仕訳)
- 4第161問工業簿記・原価計算その他標準
工場は本社が支払った材料購入代金¥300,000を記帳する。(工場の仕訳)
- 5第193問工業簿記・原価計算その他標準
原価差異の年度末処理で、材料消費価格差異(不利)¥15,000のうち、売上原価に¥10,000、棚卸資産に¥5,000を配賦。
- 6第196問工業簿記・原価計算その他標準
部門別計算:補助部門費(動力部門¥200,000)を直接配賦法で製造部門(A部門60%、B部門40%)に配賦。
- 7第331問工業簿記・原価計算その他標準
本社工場会計において、本社から工場へ材料¥300,000を送付した。工場側の仕訳として正しいものはどれか。
- 8第332問工業簿記・原価計算その他標準
本社工場会計において、工場で製品¥800,000が完成し本社倉庫に送付した。本社側の仕訳として正しいものはどれか。
- 9第333問工業簿記・原価計算その他標準
部門別計算(直接配賦法)を行う。補助部門として動力部門と修繕部門がある。動力部門費¥200,000は製造部門Aに60%、製造部門Bに40%で配賦。修繕部門費¥150,000は製造部門Aに50%、製造部門Bに50%で配賦。製造部門Aへの補助部門費配賦額の合計はいくらか。
- 10第334問工業簿記・原価計算その他難
相互配賦法(簡便法)を行う。動力部門費¥200,000(修繕部門へ10%、製造部門Aへ60%、製造部門Bへ30%)、修繕部門費¥150,000(動力部門へ20%、製造部門Aへ50%、製造部門Bへ30%)。第1次配賦後の動力部門費はいくらか。
- 11第335問工業簿記・原価計算その他標準
活動基準原価計算(ABC)において、検査活動のコストプール¥600,000を検査回数で配賦する。製品Xの検査回数50回、製品Yの検査回数150回のとき、製品Xへの検査活動原価の配賦額はいくらか。
- 12第336問工業簿記・原価計算その他標準
活動基準原価計算(ABC)と伝統的な全部原価計算を比較した場合の特徴として正しいものはどれか。
- 13第337問工業簿記・原価計算その他標準
製造原価報告書に記載される項目の順序として正しいものはどれか。
- 14第338問工業簿記・原価計算その他標準
製造原価報告書の作成にあたり、以下のデータが与えられた。直接材料費¥400,000、直接労務費¥300,000、製造間接費¥200,000、期首仕掛品¥150,000、期末仕掛品¥100,000。当期製品製造原価はいくらか。
- 15第339問工業簿記・原価計算その他標準
部門別計算において、部門個別費と部門共通費の取り扱いとして正しいものはどれか。
- 16第340問工業簿記・原価計算その他標準
本社工場会計において、工場で直接材料¥200,000を消費した。工場側の仕訳として正しいものはどれか。