簿記2級トップに戻る
連結会計(全36問)

簿記2級 連結会計 の過去問・練習問題一覧

日商簿記検定2級の連結会計分野から36問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで完全無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

1問目から演習する
  1. 1
    71連結会計標準

    連結修正:子会社の資本金¥5,000,000、資本剰余金¥1,000,000、利益剰余金¥2,000,000と親会社の投資¥6,400,000を相殺消去する(持分80%)。

  2. 2
    72連結会計標準

    連結修正:のれん¥800,000を20年で均等償却する(当期分)。

  3. 3
    73連結会計標準

    連結修正:親会社から子会社への売上¥3,000,000と子会社の仕入¥3,000,000を相殺消去する。

  4. 4
    74連結会計標準

    連結修正:親会社の子会社に対する売掛金¥500,000と子会社の買掛金¥500,000を相殺消去する。

  5. 5
    75連結会計標準

    連結修正:親会社が子会社に対して行った貸付金¥1,000,000と子会社の借入金を相殺消去する。

  6. 6
    76連結会計標準

    連結修正:内部取引に係る受取利息¥20,000と支払利息¥20,000を相殺消去する。

  7. 7
    77連結会計標準

    連結修正:子会社の当期純利益¥500,000のうち非支配株主持分(20%)を振り替える。

  8. 8
    78連結会計標準

    連結修正:子会社が親会社に支払った配当金¥200,000のうち親会社持分80%を相殺消去する。

  9. 9
    79連結会計標準

    連結修正:上記配当金の非支配株主持分(20%)を処理する。

  10. 10
    80連結会計標準

    連結修正:親会社が子会社に販売した商品のうち、期末在庫¥400,000に含まれる未実現利益¥80,000(利益率20%)を消去する。(ダウンストリーム)

  11. 11
    81連結会計標準

    連結修正:子会社が親会社に販売した商品の期末在庫に含まれる未実現利益¥60,000を消去する。(アップストリーム)

  12. 12
    82連結会計標準

    連結修正:上記アップストリームの未実現利益¥60,000について非支配株主持分(20%)を按分する。

  13. 13
    165連結会計標準

    連結修正:開始仕訳として前期ののれん償却額¥40,000を利益剰余金期首残高に振替。

  14. 14
    166連結会計標準

    連結修正:前期の未実現利益¥80,000の開始仕訳(実現仕訳)。

  15. 15
    167連結会計標準

    連結修正:親子間の手形取引(受取手形¥300,000・支払手形¥300,000)を相殺消去。

  16. 16
    168連結会計標準

    連結修正:子会社の土地に含まれる未実現利益¥100,000を消去(ダウンストリーム)。

  17. 17
    224連結会計

    親会社P社は子会社S社の発行済株式の80%を¥4,800,000で取得し支配を獲得した。支配獲得日のS社の資本金は¥4,000,000、利益剰余金は¥1,500,000であった。連結修正仕訳(投資と資本の相殺消去)を示しなさい。

  18. 18
    225連結会計

    連結第2年度の連結修正仕訳として、のれん(当初¥400,000、償却期間10年)の当期償却を行う。

  19. 19
    226連結会計

    連結修正仕訳として、親会社P社が子会社S社に対して行った売上¥3,000,000(S社の仕入¥3,000,000)の内部取引を消去する。

  20. 20
    227連結会計

    親会社P社は子会社S社に対する売掛金¥1,200,000を有している。S社にはP社に対する買掛金¥1,200,000がある。連結修正仕訳を示しなさい。

  21. 21
    228連結会計

    親会社P社は子会社S社に商品を原価¥800,000に利益率25%を加算して販売した。期末にS社はこの商品のうち¥400,000(売価)を在庫として保有している。ダウンストリームの未実現利益を消去する仕訳を示しなさい。

  22. 22
    229連結会計

    子会社S社(P社持分80%)は親会社P社に商品を原価に20%の利益を加算して販売した。期末にP社はこの商品のうち¥600,000(売価)を在庫として保有している。アップストリームの未実現利益を消去する仕訳を示しなさい(非支配株主持分への按分含む)。

  23. 23
    230連結会計標準

    連結修正仕訳として、子会社S社が当期に計上した当期純利益¥2,000,000のうち、非支配株主(持分比率20%)に帰属する部分を振り替える。

  24. 24
    231連結会計

    連結修正仕訳として、子会社S社が当期に親会社P社に配当金¥500,000を支払った。P社の持分比率は80%である。この配当金の連結修正仕訳を示しなさい。

  25. 25
    232連結会計

    連結第2年度の開始仕訳として、前期ののれん償却(のれん当初¥600,000、償却期間10年)を反映する。

  26. 26
    233連結会計標準

    親会社P社は子会社S社に対して貸付金¥2,000,000を有しており、S社はP社に対して借入金¥2,000,000を計上している。また、P社はS社からの利息¥40,000を受取利息として計上し、S社は支払利息¥40,000を計上している。連結修正仕訳を示しなさい。

  27. 27
    351連結会計

    連結2年目の開始仕訳:前期末にS社株式(発行済株式の80%)を¥8,000,000で取得した。取得時のS社の資本金¥5,000,000、資本剰余金¥2,000,000、利益剰余金¥2,000,000であった。のれんは10年で均等償却する。連結2年目の開始仕訳として、のれん償却累計額を含む仕訳を行う。

  28. 28
    352連結会計

    持分法:A社はB社の発行済株式の30%を¥3,600,000で取得し関連会社とした。当期のB社の当期純利益は¥2,000,000であった。持分法による投資損益を計上する仕訳を行う。

  29. 29
    353連結会計

    子会社株式の追加取得:P社はS社の株式60%を既に保有しており、非支配株主から追加で20%を¥2,500,000で取得した。追加取得時のS社純資産は¥10,000,000である。追加取得の連結上の仕訳を行う。

  30. 30
    354連結会計

    連結上の税効果:子会社への投資に関連する一時差異¥500,000が生じている。実効税率30%として、連結上の税効果の仕訳を行う。

  31. 31
    355連結会計標準

    連結キャッシュ・フロー計算書の作成:親会社が子会社に対して商品¥1,200,000を掛けで販売した。連結上の内部取引消去として、連結精算表上の修正仕訳を行う。

  32. 32
    356連結会計

    連結2年目:前期に親会社が子会社に販売した商品のうち¥300,000(原価¥240,000)が子会社の期首棚卸資産に含まれている。未実現利益の開始仕訳を行う。

  33. 33
    357連結会計

    連結:子会社が当期に¥400,000の配当金を支払った。親会社の持分は70%、非支配株主持分は30%である。連結上の配当金の消去仕訳を行う。

  34. 34
    358連結会計

    持分法:A社はC社の発行済株式の25%を保有している。C社が¥800,000の配当を行った。持分法における配当金の処理の仕訳を行う。

  35. 35
    359連結会計

    連結:親会社が子会社に対して期首に備品¥600,000(減価償却累計額¥200,000)を¥500,000で売却した。耐用年数4年、残存価額ゼロ、定額法。連結上の未実現利益消去と減価償却の修正仕訳を行う。

  36. 36
    360連結会計標準

    連結:子会社の当期純利益は¥3,000,000であった。非支配株主持分比率は25%である。非支配株主に帰属する当期純利益の振替仕訳を行う。