簿記2級 引当金 の過去問・練習問題一覧
日商簿記検定2級の引当金分野から22問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで完全無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。
- 1第45問引当金標準
決算:賞与引当金¥600,000を計上する。
- 2第46問引当金標準
従業員に賞与¥1,200,000を支給した。前期末に賞与引当金¥600,000を設定済。残額は費用計上。
- 3第47問引当金標準
決算:退職給付引当金¥800,000を計上する。
- 4第48問引当金標準
退職した従業員に退職金¥2,000,000を支払った。退職給付引当金残高は¥1,800,000。
- 5第49問引当金標準
決算:修繕引当金¥300,000を計上する。
- 6第50問引当金標準
機械の修繕を行い、代金¥350,000を現金で支払った。修繕引当金残高は¥300,000。
- 7第51問引当金標準
決算:商品保証引当金¥100,000を計上する。
- 8第52問引当金標準
保証期間中の商品の無償修理費¥80,000を現金で支払った。商品保証引当金残高は¥100,000。
- 9第91問引当金標準
決算:売上割戻引当金¥150,000を計上する。
- 10第92問引当金標準
決算:返品調整引当金¥80,000を計上する。
- 11第94問引当金標準
役員に対する賞与¥300,000を普通預金から支払った(決算時に役員賞与引当金¥300,000を設定済)。
- 12第95問引当金標準
決算:役員賞与引当金¥400,000を計上する。
- 13第195問引当金標準
製品保証引当金¥80,000を計上した(販売費及び一般管理費)。
- 14第197問引当金標準
決算:債務保証損失引当金¥200,000を計上する。
- 15第198問引当金標準
決算:返品調整引当金の前期残高¥60,000を戻し入れ、新たに¥80,000を設定する(洗替法)。
- 16第259問引当金標準
決算にあたり、退職給付引当金について簡便法を適用する。退職給付債務は期末の退職給付の要支給額¥3,000,000とし、前期末の退職給付引当金残高は¥2,700,000である。
- 17第260問引当金標準
従業員が退職し、退職一時金¥1,200,000を普通預金から支払った。退職給付引当金の残高は¥1,200,000である。
- 18第261問引当金標準
決算にあたり、翌期の従業員賞与支給見込額¥2,400,000のうち、当期負担分を賞与引当金として計上する。当期は6か月分(支給対象期間12か月のうち前半6か月)である。
- 19第262問引当金標準
従業員に賞与¥2,400,000を現金で支給した。賞与引当金の残高は¥1,200,000である。
- 20第263問引当金標準
決算にあたり、工場建物の大規模修繕に備え、修繕引当金¥500,000を設定する。
- 21第264問引当金標準
工場建物の修繕を行い、修繕費¥1,800,000を小切手を振り出して支払った。修繕引当金の残高は¥1,500,000である。
- 22第265問引当金標準
決算にあたり、当期に販売した製品の保証費用見込額¥350,000を製品保証引当金として設定する。