問題

選択肢
- 18
- 210
- 315
- 420
正解
3. 15
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解説
他の屋内電路から分岐して引込口に至る電路の長さが15mを超える場合、引込口に開閉器を施設しなければなりません(15m以下なら省略可)。よって省略できないのは15mを超える場合(ハ)です。引込口開閉器の省略条件(15mルール)を問う問題です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験 問35)
一問一答
全200問を繰り返し学習

正解
3. 15
解説
他の屋内電路から分岐して引込口に至る電路の長さが15mを超える場合、引込口に開閉器を施設しなければなりません(15m以下なら省略可)。よって省略できないのは15mを超える場合(ハ)です。引込口開閉器の省略条件(15mルール)を問う問題です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験 問35)
一問一答
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第1問
図のような回路で、電流計Ⓐは10[A]を示している。抵抗Rで消費する電力[W]は。(100V電源に10Ωと40Ωが並列に接続され、その先に抵抗Rが直列に接続されており、電流計は幹線の10Aを示している)
第18問
写真に示す機器(鉄心に巻かれたコイルから2本の高圧出力リード線が出ており、二次電圧表示が記された機器)の名称は。
第35問
⑤で示す部分の配線工事で用いる管の種類は。(⑤は屋外の地中部分で「CV 5.5-2C (FEP)」と付記された配線)
第1問
図のような回路で、端子a-b間の合成抵抗[Ω]は。(上側に3Ωが2本直列、その上段に3Ωが1本(並列枝)、下側に3Ωが2本直列。a-b間で複数の3Ω抵抗がはしご状に接続されている)
第18問
写真の矢印で示す材料の名称は。(はしご状のレールに電線・ケーブルを多数のせて支持している材料)
スキマ資格では電工二種の全2050問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。第二種電気工事士の学科試験は4択50問・60点以上で合格。基礎理論・配電/配線・機器/材料・施工・法令・配線図の各分野からまんべんなく出題されます。