問題
選択肢
- 172
- 2144
- 3720
- 41440
正解
3. 720
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解説
ジュール熱 Q=I²Rt で計算します。Q=20²×0.5×3600=400×0.5×3600=720000J=720kJ。1時間=3600秒であることに注意します。電線接続不良は発熱原因となり、過熱・火災事故の重大な原因です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和6年度下期 第二種電気工事士 学科試験 問3)
一問一答
全200問を繰り返し学習
正解
3. 720
解説
ジュール熱 Q=I²Rt で計算します。Q=20²×0.5×3600=400×0.5×3600=720000J=720kJ。1時間=3600秒であることに注意します。電線接続不良は発熱原因となり、過熱・火災事故の重大な原因です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和6年度下期 第二種電気工事士 学科試験 問3)
一問一答
全200問を繰り返し学習
第19問
600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル平形1.6mmを使用した低圧屋内配線工事で、絶縁電線相互の終端接続部分の絶縁処理として、不適切なものは。ただし、ビニルテープはJISに定める厚さ約0.2mmの電気絶縁用ポリ塩化ビニル粘着テープとする。
第36問
⑥で示す部分に施設してはならない過電流遮断装置は。
第3問
電線の接続不良により、接続点の接触抵抗が0.2Ωとなった。この電線に15Aの電流が流れると、接続点から1時間に発生する熱量[kJ]は。ただし、接触抵抗の値は変化しないものとする。
第19問
低圧屋内配線工事で、600Vビニル絶縁電線(軟銅線)をリングスリーブ用圧着工具とリングスリーブE形を用いて終端接続を行った。接続する電線に適合するリングスリーブの種類と圧着マーク(刻印)の組合せで、a〜dのうち不適切なものを全て選んだ組合せとして、正しいものは。a:1.6mm 2本 小 ○、b:1.6mm 2本と2.0mm 1本 中 中、c:1.6mm 4本 中 中、d:1.6mm 1本と2.0mm 2本 中 中
第36問
⑥で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして、正しいものは。なお、引込線の電源側には地絡遮断装置は設置されていない。
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