問題

選択肢
- 116
- 224
- 332
- 460
正解
4. 60
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解説
格子は横5マス・縦4マスで,PはRの左下,QはRの右上にある。P→Rは右2・上2の移動なので 4!/(2!×2!)=6通り。R→Qは右3・上2の移動なので 5!/(3!×2!)=10通り。Rを必ず通る最短経路は積の法則で 6×10=60通りとなる。よってエが正しい。(出典: 平成30年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問2)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問

正解
4. 60
解説
格子は横5マス・縦4マスで,PはRの左下,QはRの右上にある。P→Rは右2・上2の移動なので 4!/(2!×2!)=6通り。R→Qは右3・上2の移動なので 5!/(3!×2!)=10通り。Rを必ず通る最短経路は積の法則で 6×10=60通りとなる。よってエが正しい。(出典: 平成30年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問2)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第28問
次の埋込みSQLを用いたプログラムの一部において,Xは何を表す名前か。 EXEC SQL OPEN X; EXEC SQL FETCH X INTO :NAME, :DEPT, :SALARY; EXEC SQL UPDATE 従業員 SET 給与 = 給与 * 1.1 WHERE CURRENT OF X; EXEC SQL CLOSE X;
第55問
IT サービスマネジメントにおける問題管理で実施する活動のうち、事前予防的な活動はどれか。
第2問
次に示す手順は、列中の少なくとも一つは 1 であるビット列が与えられたとき、最も右にある 1 を残し、他のビットを全て 0 にするアルゴリズムである。例えば、00101000 が与えられたとき、00001000 が得られる。a に入る論理演算はどれか。 手順1 与えられたビット列 A を符号なしの 2 進数と見なし、A から 1 を引き、結果を B とする。 手順2 A と B の排他的論理和(XOR)を求め、結果を C とする。 手順3 [ a ]を求め、結果を A とする。
第28問
関係 X と Y を自然結合した後、関係 Z を得る関係代数演算はどれか。
第55問
キャパシティ管理における将来のコンポーネント、並びにサービスの容量・能力及び性能を予想する活動のうち、傾向分析はどれか。
スキマ資格では基本情報の全2398問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。基本情報技術者は科目A(広く浅く)と科目B(プログラミング・アルゴリズム)の両輪での対策が必要です。