問題
選択肢
- 1102.1%
- 2125.2%
- 3133.6%
- 4142.0%
正解
2. 125.2%
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解説
繰下げ増額率は1ヵ月あたり0.7%。65歳から68歳まで36ヵ月繰下げると、増額率=36ヵ月×0.7%=25.2%。よって支給率は100%+25.2%=125.2%となります。なお2022年4月からは最長75歳(120ヵ月)まで繰下げ可能で、上限増額率は84.0%(支給率184.0%)となっています。語群番号は2。
一問一答
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正解
2. 125.2%
解説
繰下げ増額率は1ヵ月あたり0.7%。65歳から68歳まで36ヵ月繰下げると、増額率=36ヵ月×0.7%=25.2%。よって支給率は100%+25.2%=125.2%となります。なお2022年4月からは最長75歳(120ヵ月)まで繰下げ可能で、上限増額率は84.0%(支給率184.0%)となっています。語群番号は2。
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第11問
生命保険の保険料等の一般的な仕組みに関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
第32問
所得税における各種所得の金額の計算方法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
第53問
遺産の分割に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
第14問
【2023年5月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問11 自動車損害賠償責任保険に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。なお、加害車両が複数の場合については考慮しない。
第35問
【2023年5月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問22 谷口家のキャッシュフロー表において、英男さんの可処分所得として正しいものはどれか。 ・2022年分の給与収入(額面):800万円 ・天引きされた支出: 厚生年金保険料73万円、健康保険料・介護保険料48万円、雇用保険料4万円 所得税59万円、住民税52万円 社内預金36万円、従業員持株会10万円、財形貯蓄24万円、社内あっせん販売8万円
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