問題
選択肢
- 1564万円
- 2528万円
- 3600万円
- 4536万円
正解
1. 564万円
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解説
可処分所得=額面収入-(社会保険料+税金)。社会保険料=厚生年金73万円+健康保険・介護48万円+雇用保険4万円=125万円。税金=所得税59万円+住民税52万円=111万円。可処分所得=800万円-125万円-111万円=564万円。社内預金・持株会・財形・あっせん販売は含めない。
一問一答
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正解
1. 564万円
解説
可処分所得=額面収入-(社会保険料+税金)。社会保険料=厚生年金73万円+健康保険・介護48万円+雇用保険4万円=125万円。税金=所得税59万円+住民税52万円=111万円。可処分所得=800万円-125万円-111万円=564万円。社内預金・持株会・財形・あっせん販売は含めない。
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第56問
【2023年5月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問34 老齢基礎年金の繰下げ受給について。仮に68歳に達した月に支給繰下げの申し出をすると、65歳から支給される額の何%に増額されるか。 増額率=(65歳に達した月から繰下げ申出月の前月までの月数)×0.7% <語群>1.102.1% 2.125.2% 3.133.6% 4.一生涯 5.70歳に達するまでの間 6.75歳に達するまでの間 7.老齢基礎年金と同率で増額されます 8.繰下げによる増額はありません
第11問
生命保険の保険料等の一般的な仕組みに関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
第32問
所得税における各種所得の金額の計算方法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
第53問
遺産の分割に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
第14問
【2023年5月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問11 自動車損害賠償責任保険に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。なお、加害車両が複数の場合については考慮しない。
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