問題
選択肢
- 196,570円
- 2125,570円
- 3163,270円
- 4192,270円
正解
2. 125,570円
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解説
保険診療分の総医療費=(18万円+3万円)÷0.3=70万円。自己負担限度額=80,100円+(700,000円-267,000円)×1%=80,100円+4,330円=84,430円。高額療養費=(180,000円+30,000円)-84,430円=125,570円。食事代・差額ベッド代は対象外。
一問一答
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正解
2. 125,570円
解説
保険診療分の総医療費=(18万円+3万円)÷0.3=70万円。自己負担限度額=80,100円+(700,000円-267,000円)×1%=80,100円+4,330円=84,430円。高額療養費=(180,000円+30,000円)-84,430円=125,570円。食事代・差額ベッド代は対象外。
一問一答
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第21問
為替相場や金利の変動要因等に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
第42問
宅地建物取引業法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。なお、買主は宅地建物取引業者ではないものとする。
第3問
【2023年5月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問1(ウ) FPの行為に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ウ)生命保険募集人・保険仲立人・金融サービス仲介業者の登録を受けていないFPが、生命保険契約を検討している顧客のライフプランに基づき、具体的な必要保障額を試算した。
第24問
【2023年5月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問16(ア) 会社員の大津さんが2022年中に新築住宅を購入し、同年中に居住を開始した場合の住宅ローン控除に関する記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ア)2022年分の住宅ローン控除可能額が所得税から控除しきれない場合は、その差額を翌年度の住民税から控除することができるが、その場合、市区町村への住民税の申告が必要である。
第45問
【2023年5月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問29(エ) 所得税の仕組みに関する説明について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (エ)「由紀恵さんがケガで入院し入院費を支払ったことにより受けられる医療費控除は、所得控除として、一定金額を所得金額から差し引くことができます。」
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