問題
選択肢
- 1(ア)150 (イ)短期
- 2(ア)450 (イ)短期
- 3(ア)150 (イ)長期
- 4(ア)450 (イ)長期
正解
1. (ア)150 (イ)短期
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解説
正解は1。譲渡所得=8,500-5,050-300-3,000=150万円。取得日2020年1月24日、売却日2025年3月27日で所有期間は5年超だが、譲渡年の1月1日時点で判断するため2025年1月1日時点では5年以下→短期譲渡所得。
一問一答
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正解
1. (ア)150 (イ)短期
解説
正解は1。譲渡所得=8,500-5,050-300-3,000=150万円。取得日2020年1月24日、売却日2025年3月27日で所有期間は5年超だが、譲渡年の1月1日時点で判断するため2025年1月1日時点では5年以下→短期譲渡所得。
一問一答
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第31問
【2025年1月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問22 杉山さん(64歳)が2024年12月に夫から居住用不動産(財産評価額2,980万円)の贈与を受けた。贈与税の配偶者控除の適用を受けた場合の2024年分の贈与税額として、正しいものはどれか。 <贈与税の速算表(一般贈与財産)> 200万円以下:10%、200万円超300万円以下:15%(控除額10万円)、300万円超400万円以下:20%(控除額25万円)…
第50問
【2025年1月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問38 照之さんが下記の債券を購入し、満期まで保有した場合の最終利回り(単利・年率)を計算しなさい。(小数点以下第4位を切り捨て) <資料> ・表面利率:年0.60% ・買付価格:額面100円につき96.70円 ・発行価格:額面100円につき100.00円 ・残存期間:8年 最終利回りとして正しいものはどれか。
第17問
火災保険および地震保険の一般的な商品性に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
第35問
所得税における住宅借入金等特別控除(以下「住宅ローン控除」という)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。なお、2024年10月中に住宅ローンを利用して住宅を取得し、同月中にその住宅を居住の用に供したものとする。
第54問
民法上の相続分に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。なお、記載のない事項については考慮しないものとする。
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