問題
選択肢
- 15,820万円
- 26,020万円
- 36,220万円
- 45,620万円
正解
2. 6,020万円
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解説
正解は6,020万円。資産合計=2,320+250+150+430+2,800+2,640+100+350+50+100=9,190万円。負債合計=1,320+1,850=3,170万円。純資産=9,190−3,170=6,020万円。
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正解
2. 6,020万円
解説
正解は6,020万円。資産合計=2,320+250+150+430+2,800+2,640+100+350+50+100=9,190万円。負債合計=1,320+1,850=3,170万円。純資産=9,190−3,170=6,020万円。
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第10問
下記の<X社の貸借対照表>に基づく財務分析に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。なお、X社の当期純利益は800百万円である。 <X社の貸借対照表>(単位:百万円) 流動資産合計12,000(現金及び預金9,000、売掛金1,500、製品1,500)、固定資産合計8,000、資産合計20,000 流動負債合計1,500(買掛金600、短期借入金900)、固定負債合計2,500、負債合計4,000 純資産合計16,000(資本金4,000、利益剰余金12,000)
第31問
わが国の税制に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
第53問
民法上の相続分に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。なお、記載のない事項については考慮しないものとする。
第14問
【2025年5月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問7 さまざまな金融商品等の一般的な商品性に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
第35問
【2025年5月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問20 会社員の湯川さんの当年分の所得等が下記のとおりである場合、湯川さんが当年分の所得税の確定申告を行う際に、給与所得と損益通算により控除できる金額に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。 <資料> ・給与所得:480万円 ・不動産所得:▲20万円(必要経費の中には、土地の取得に要した借入金の利子の額40万円が含まれている) ・譲渡所得:▲30万円(上場株式の売却に係る損失) ・雑所得:▲5万円(副業の執筆活動に係る損失)
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