問題
選択肢
- 1430万円
- 2450万円
- 3470万円
- 4500万円
正解
3. 470万円
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解説
正解は470万円。不動産所得▲80万円のうち土地取得借入金利子20万円は損益通算不可→損益通算可能額=▲60万円。雑所得(暗号資産)50万円はそのまま算入。一時所得の総所得金額算入額=60万円×1/2=30万円。総所得金額=450−60+50+30=470万円。
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正解
3. 470万円
解説
正解は470万円。不動産所得▲80万円のうち土地取得借入金利子20万円は損益通算不可→損益通算可能額=▲60万円。雑所得(暗号資産)50万円はそのまま算入。一時所得の総所得金額算入額=60万円×1/2=30万円。総所得金額=450−60+50+30=470万円。
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第20問
【FP2級 実技 予想問題5】問16 下記のポートフォリオに関する資料に基づき、ポートフォリオ全体の期待収益率として、正しいものはどれか。 <ポートフォリオの構成> ・国内債券:投資比率30%、期待収益率1.5% ・国内株式:投資比率25%、期待収益率5.0% ・外国債券:投資比率20%、期待収益率3.0% ・外国株式:投資比率25%、期待収益率7.0%
第12問
【FP2級 実技 予想問題1】問7 生命保険の契約者(=保険料負担者)、被保険者、保険金受取人が下記の通りである場合の課税関係について、最も不適切なものはどれか。 <資料> 保険A:契約者=夫、被保険者=夫、死亡保険金受取人=妻 保険B:契約者=夫、被保険者=妻、死亡保険金受取人=夫 保険C:契約者=夫、被保険者=妻、死亡保険金受取人=子 保険D:契約者=妻、被保険者=妻、満期保険金受取人=妻
第4問
【FP2級 実技 予想問題2】問1(エ) FPの行為に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。なお、記載のない資格の登録等については考慮しないものとする。 (エ)宅地建物取引業の免許を受けていないFPが、顧客から依頼を受け、業として有償で不動産の売買の媒介を行った。
第46問
【FP2級 実技 予想問題2】問32 下記<資料>の係数表を使用して、現在2,000万円の老後資金を年利1.0%で複利運用しながら25年間にわたり毎年均等に取り崩す場合の、毎年の受取額として正しいものはどれか。 <資料>年利1.0%の各係数(期間25年) ・現価係数:0.7798 ・減債基金係数:0.0354 ・資本回収係数:0.0454 ・年金現価係数:22.0232 ・年金終価係数:28.2432 ・終価係数:1.2824
第37問
【FP2級 実技 予想問題3】問27 2024年中に父(65歳)から長男(30歳)に現金800万円の贈与があった場合、相続時精算課税制度を選択した場合の贈与税額として、正しいものはどれか。なお、過去に相続時精算課税制度の適用を受けたことはない。 <相続時精算課税制度> ・特別控除額:累計2,500万円 ・基礎控除額:110万円(2024年以降の贈与) ・特別控除超過分の税率:一律20%
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