問題
選択肢
- 1ア・イ
- 2ア・ウ
- 3イ・エ
- 4ウ・オ
- 5エ・オ
正解
5. エ・オ
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解説
正解は5(エ・オ)。エは、東日本大震災の復旧・復興財源を調達する目的で2011年度から復興債が発行されており妥当。オは、2014年度の消費税率引上げ後も毎年度の新規国債発行額が30兆円を超えている状況であり妥当。アは建設国債の発行開始が1966年度で、東京オリンピック(1964年)後である点が誤り。イは特例国債の初発行が1965年度(1975年度から本格化)で、1980年代が初めてとする点が誤り。ウはバブル期も国債発行が続いており「発行しなかった年がある」とする点が誤り。(出典: 令和2年度 行政書士試験 問題50)
一問一答
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