問題
選択肢
- 1Ⅰ:ア Ⅱ:ウ Ⅲ:オ Ⅳ:キ Ⅴ:ケ
- 2Ⅰ:ア Ⅱ:ウ Ⅲ:カ Ⅳ:ク Ⅴ:ケ
- 3Ⅰ:ア Ⅱ:エ Ⅲ:オ Ⅳ:キ Ⅴ:コ
- 4Ⅰ:イ Ⅱ:エ Ⅲ:カ Ⅳ:ク Ⅴ:コ
- 5Ⅰ:イ Ⅱ:エ Ⅲ:オ Ⅳ:キ Ⅴ:コ
正解
3. Ⅰ:ア Ⅱ:エ Ⅲ:オ Ⅳ:キ Ⅴ:コ
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解説
正解は3。空欄Ⅰ〜Ⅴは順に「ア表情・エ本人確認・オ生体情報・キ個人情報保護法・コプライバシー」が入る。顔認識システムは顔から性別・年齢・表情(Ⅰ)等を識別し、顔認証システムは登録データと照合して本人確認(Ⅱ)を行う。こうした生体情報(Ⅲ)の利用は個人情報保護法(Ⅳ)の規制を受け、犯罪歴との照合は同法の要配慮個人情報の問題となりうる。米国の州ではプライバシー(Ⅴ)保護の観点から生体特定要素に顔の形状を含める動きがある。よって組合せはアエオキコの3が妥当である。(出典: 令和3年度 行政書士試験 問題55)
一問一答
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