問題
選択肢
- 1ア
- 2イ
- 3ウ
- 4エ
正解
1. ア
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解説
積み上げ法は個々の作業を洗い出して工数を積み上げる手法で a に対応します。ファンクションポイント法はデータ入出力や機能(ファンクション)に着目してソフトウェア規模を測定しコストを見積もる手法で c に対応します。類推見積法は過去の類似事例から推定する手法で,初期段階で使用しやすく b に対応します。よって組合せはa=積み上げ法,c=ファンクションポイント法,b=類推見積法となり,アが正解です。(出典: 令和6年度分 ITパスポート試験 問49)
一問一答
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