問題
選択肢
- 1-15
- 20
- 35
- 420
正解
3. 5
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解説
マクシミン戦略は、各戦略の最悪値(最小利益)を比較し、その中で最大の値をもつ戦略を選択する考え方です。戦略aの最小値は-15、戦略bの最小値は0なので、最小値が最も大きいbを採用します。bを採用し市況が好転した場合の利益は表より5となります。したがって正解はウの5です。(出典: 令和8年度分 ITパスポート試験 問3)
一問一答
全200問を繰り返し学習
正解
3. 5
解説
マクシミン戦略は、各戦略の最悪値(最小利益)を比較し、その中で最大の値をもつ戦略を選択する考え方です。戦略aの最小値は-15、戦略bの最小値は0なので、最小値が最も大きいbを採用します。bを採用し市況が好転した場合の利益は表より5となります。したがって正解はウの5です。(出典: 令和8年度分 ITパスポート試験 問3)
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第19問
サーバ上にインストールされたアプリケーションソフトウェアを、インターネット経由で利用者に提供する事業者、又はそのサービス形態として、適切なものはどれか。
第36問
クライアントPCへのソフトウェアの導入作業が契約に含まれるシステム開発プロジェクトがある。導入作業の行動に関する記述のうち、適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a 導入作業中に契約外のPCが見つかった。そのPCを導入対象外とした。 b 導入作業中に契約外のPCへの導入を依頼された。依頼に基づいて、その対応を無償で行った。 c 導入作業の続行が困難な状態となった。発注者と合意し、導入前の状態に復旧した。
第53問
SLAの計画立案、サービス内容の交渉、草案作成、合意、導入、測定などの活動を行うものはどれか。
第69問
関係データベースにおけるデータの正規化に関する次の記述中のa,bに入れる字句の適切な組合せはどれか。正規化の主な目的として、データの重複を排除し、[a]ことが挙げられる。正規化には複数の段階があり、これを進めていくと、[b]。a・bの組合せ:ア(a:圧縮率を向上させる、b:一つの表が複数の表に分割される)、イ(a:圧縮率を向上させる、b:複数の表が一つの表に統合される)、ウ(a:一貫性を保つ、b:一つの表が複数の表に分割される)、エ(a:一貫性を保つ、b:複数の表が一つの表に統合される)
第86問
データベースの障害に備えて、毎日業務終了後にバックアップファイルを取得している。毎週土曜日にはフルバックアップファイルを取得し、日曜日から金曜日は差分バックアップファイルを取得している。差分バックアップファイルとは、最後のフルバックアップファイルから、差分バックアップファイルを取得する当日までの、全ての差分データのバックアップファイルである。水曜日にデータベースが破損したので、前日の火曜日の業務終了時点のデータベースに復旧することにした。このとき、データベースを復旧するために最低限必要なバックアップファイルはどれか。
スキマ資格ではITパスポートの全1200問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。ITパスポートはストラテジ系・マネジメント系・テクノロジ系の3分野バランスが合格の鍵です。