問題
選択肢
- 10個
- 21個
- 33個
- 44個
- 52個
正解
5. 2個
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解説
正しいのはアとイの2個である。ウは誤りで、ライフサイクル・コスティングは企画・開発から製造、使用、廃棄に至るまでの総原価を対象とする。エも誤り。原価維持は現状の原価水準を保つ活動であるのに対し、原価改善は製造段階において現状の原価水準を引き下げる活動であり、両者は区別される。
一問一答
5科目1,000問を科目別に学習
正解
5. 2個
解説
正しいのはアとイの2個である。ウは誤りで、ライフサイクル・コスティングは企画・開発から製造、使用、廃棄に至るまでの総原価を対象とする。エも誤り。原価維持は現状の原価水準を保つ活動であるのに対し、原価改善は製造段階において現状の原価水準を引き下げる活動であり、両者は区別される。
一問一答
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第35問
当社の当期の売上高は25,000,000円、変動費は15,000,000円、固定費は6,000,000円である。当期の損益分岐点比率は何%か。
第46問
公式法変動予算(変動費率@200円/時、固定費予算300,000円、基準操業度1,500時間、実際操業度1,400時間)のとき、製造間接費の予定配賦額はいくらか。
第102問
標準単価@200円/kg、実際単価@210円/kg、当月の実際消費量500kgであったとき、直接材料費の価格差異はいくらか。
第157問
生産能力に制約がある状況で、複数製品のうちどれを優先生産すべきか判断する際の基準として最も適切なものはどれか。
第212問
当工場では,直接材料を工程始点で投入し製品を生産しており,単純総合原価計算を採用している。次の〔資料〕に基づき,仕損費の処理を非度外視法によった場合の当月の月末仕掛品原価として正しいものの番号を一つ選びなさい。なお,計算過程で端数が生じる場合,計算途中では四捨五入せず,最終数値の円未満を四捨五入すること。 〔資料〕 1.当月の生産データ ┌─────┬─────┐ │区分│数量│ │月初仕掛品│1,200㎏(10%)│ │当月投入│2,000㎏│ ├─────┼─────┤ │計│3,200㎏│ │正常仕損│200㎏(40%)│ │異常仕損│100㎏(60%)│ │月末仕掛品│1,000㎏(50%)│ │完成品│1,900㎏│ └─────┴─────┘ (注)( )内は加工費進捗度を示している。 2.当月の実際原価データ 月初仕掛品 134,400円 当月製造費用 直接材料費 各自推定 加工費 283,140円 3.その他の計算条件 ⑴ 仕掛品の評価方法は先入先出法を採用している。 ⑵ 仕損は全て当月投入分から生じたものとして計算する。 ⑶ 正常仕損品に売却価値があり,100㎏当たり45円で販売できる。 ⑷ 仮に,仕損費の処理を度外視法によった場合,月末仕掛品原価のうち,直接材料費は100,350円である。なお,正常仕損品の売却価値は主として材料の価値である。 ⑸ 異常仕損は,度外視法,非度外視法のいずれの場合においても,正常仕損費を負担するものとする。
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