問題
選択肢
- 1350,000円
- 2300,000円
- 3325,000円
- 4280,000円
- 5305,000円
正解
3. 325,000円
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解説
直接配賦法では補助部門相互間の用役の授受を無視し、製造部門に対する用役提供割合のみで配賦する。動力部門費は製造第1部門と第2部門の比60対30で配賦するため、300,000円×60÷90=200,000円が製造第1部門に配賦される。修繕部門費は50対30の比で配賦するため200,000円×50÷80=125,000円となる。合計は325,000円である。
一問一答
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